店舗新築工事の打ち合わせ@福岡市東区箱崎

福岡市東区箱崎にて、新しい店舗の内部新築工事の業者打ち合わせ。

がらんどうな、スケルトン空間。

何もない、だからこそ何でもできる。

そういう意味では店舗は夢がありますね。

何もないキャンバスに絵を描くというか、何でもできる自由やロマン。

そういうのが感じられますね。

2時間程度、工事内容の打ち合わせと流れ、詳細の確認なども行いました。

内装工事がメインになりますので、スタートするとあっという間になる予定です。

事前準備のほうが長いですね。

計画することが大事です。

竹内

台風養生@小郡。特に被害もなく、よかった

先日の週末は台風が来るということで台風養生に小郡の住宅建築現場に行きました。

開いている部分はきっちりと塞ぐイメージで。

外装の「そとん壁」下地の木ずりです。

バイタとも呼ばれます。

結果的に台風の影響はそこまでなく、被害もなかったようで助かりました。

足場屋さんも補強してくれたりと色々ありましたが、何もなくよかったです。

ブログ記事書くのが遅いのはありますが。

竹内

防草シートの上に砂利敷きならし工事@福岡市東区美和台

福岡を南から東まで縦横無尽の竹内です。

先日、防草シートを施工しました部分に化粧砂利を敷き均します。

ビフォー

ビフォー2

アフター

アフター2

防草シートは先日お話した通りにデュポン・ザバーンです。

防草シートにデュポンザバーンの件

その上に化粧砂利として、川砂利を施工。

川砂利は色がバリエーションあるのとかたちが柔らかいのが特徴です。

砂利の種類でも風合いや印象が変わります。

でんホームは川砂利が多いですね。

他の砂利もありますが、コストが高い場合もあるので注意が必要です。

竹内(竹内土木 代表)

カウンター等の造作工事@小郡

愛車トラックの竹内です。

小郡ではカウンター等の造作工事や床のフローリングを施工しています。

カウンター材のホワイトアッシュ。

高級な板材ですね。

カウンター施工するとこんな感じになります。

高級感ありますね。

床のフローリングである杉材も貼られてまして、いい感じです。

打ち合わせ@天神、打ち合わせ@鳥飼モデルハウス

工務店、住宅会社の特徴としまして、市街地に縁がないということがあります。

住宅を建築しますので、仕事柄、住宅地・住宅街には縁深いのですけれども、市街地には縁遠い存在でございます。

今日は縁あって、天神という市街地にてお打ち合わせさせていただきました。

なかなか天神で用件ないので、珍しいです。

きちんとしたお打ち合わせをさせていただきまして、また後日ご連絡させていただく流れとなりました。

色々と準備が必要になるので、タスクの整理とまとめを行います。

続いて、鳥飼モデルハウスにて、お打ち合わせです。

イメージ写真です

初めてご来社いただきまして、色々とお話しさせていただきました。ありがとうございました。

営業マンではないので、あまりに率直すぎる話もあったかもしれませんが、正直な話ということで、ご容赦願えましたらと思います。

そんな感じでバタバタの一日でした。

竹内

色々@小郡、草抜き@基山

軒天と呼ばれます、軒先の天井、裏の部分に杉板を貼っています。

今日は色々と小郡で雑用しました。

1時間か2時間で終わると思いきや、1日フルにかかりました。頑張りました。

そこから基山に行きまして、草抜きの続きです。

えらく草抜きしたように見せかけて、実際にはオーナーさんが草抜きをされていらっしゃってたので、抜かれた草をゴミ処理しただけでございます。

とはいえ、ちょいちょいは草抜きしておりますけれども。

この量の草抜きをしたのは大変だったろうな、と推察いたしますね。屈んで、草抜きは非常にしんどい、大変な作業なんですね。腰痛めますから。尽力されたのが伝わってきました。

ブログ的には、あんまり何もしてないっぽい雰囲気出ちゃってますけれども、まあまあそれなりに汗かいて仕事した1日で眠たいです。

竹内

防草シート敷き(外構工事)@美和台

どうも、竹内造園代表の竹内正浩です。

福岡市東区美和台にて、防草シート敷きをしてきました。

外構工事ですね。

土を平らにならします。

下地ですね。

竹内造園の防草シートはデュポン・ザバーン。

デュポン・ザバーンは防草シートの価格としては、かなり高い部類に入るものではあるとは思います。

ただ、やはり品質が違いますね。

一般的な、ナフコで売っている防草シートの普通のやつは、すぐにほつれてしまって、やはり草が生えてきます。

ナフコでも、いいグレードの防草シートは持ちがいいです。ただ、やはりメッシュ状なので、スキマができてしまって草が生えてくるリスクはあります。

一方で、デュポン・ザバーンは不織布なので、スキマができません。触って、施工して、防草シートとしてのクオリティがわかります。

やはりデュポンはいいです。

高いんですけれども。

こんな感じで防草シートを施工しました。

この後に化粧砂利を入れます。

砂利の下処理ですね。

防草シートで雑草が生えないようにして、その上で砂利でお化粧します。

砂利だけでも、雑草は生えづらくはなるのですが、長期的なメンテナンスを考えると、防草シートの上に砂利敷きがオススメです。

ビフォー

アフター

他の外周部。

うまくエアコンの室外機も取り込みながら、きれいにシート敷きこむのがなかなか。

そこそこスムーズに敷けまして、でんホームの営業部長 さな部長を迎えに行きました。

写り込んでしまった車と人はまったくの無関係の方です。すみません。

後日、砂利敷きしまして、仕上げになります。

竹内

門田トモワ先生に聞く朝勉茶話会を開催しました!

NHK料理研究家の門田トモワ先生に聞く朝勉茶話会を開催しました!

桜坂の行列のできるお菓子屋さん、オヤツヤユーのお菓子と共に茶話会が開催。

それぞれの料理についての悩みや疑問について質問、回答されました。

個人的に質問させていただいたのが、調理の要素だったり、中華料理についてです。

加熱と一括りに申しましても、加熱対象がそもそも違うのに加えて、水分量の違いがあることで、同じものや似ているものでも、同じようにはいかないものだとわかりました。

料理というものはなかなかに奥深いものです。

料理の素材自体も、手づくりがよいのだと再認識しました。

出来合いのものなので、素材が見えず、気になりませんが、実際にはモノがよくないものも多いということがあります。

それは住宅建築でも同じでしょう。

勉強になりました。

竹内

筆文字の練習中です

今日は午前中、バタバタと産業廃棄物処分や申請関係、受け取りなどを済ませまして、昼飯もままならないまま、会合に出席しました。

久しぶりのスーツ姿でした。

写真はありません。

さて、戻りまして、筆文字で書くことがありまして、ついでに色々書いてみました。

それっぽくなかなか上手っぽく見える字になりましたので、よかったです。

こういう感じで筆文字上手になっていきたいですね。

竹内

透湿防水シート張り@小郡、草抜き@基山

午前中は産業廃棄物処分をしまして、また書類申請等の手続きに従事いたしました。

今日は竹内造園代表です。

竹内です。

新築戸建て住宅建築の何でも屋です。

色々知ってます。

色々できます。

もちろん、各種プロに任せます。

ただ、一般的な現場監督はさほど知りません。

現場監督は建築のプロっぽいイメージありますが、基本的に知識レベルは低いです。

なぜなら、現場監督に選択権がないからです。

知識レベルを上げても、自分にプラスになりません。

あまり知らない、ビスも打てない(打てる人もいますけど)、珪藻土も塗ったことない、塗装したことない、庭つくったことない。

それが現場監督です。

現場の監督ですから、したことないのが普通です。

何が申し上げたいかというと、竹内は変な現場監督だということです。

一般的な現場監督に比較して、異常なコミットメントです。

それは、品質向上に意識している意味でもありますし、職人さん方に指示する上で知らないといけないことですし、でんホームは特殊な家ですので、それに対応する現場管理をする必要があるという意味です。

話がどこかに飛んじゃいましたが、そういうところに熱い男です。

モデルハウスのメンテナンス中です。

ビフォー。

アフター。

こんな感じで。

ていねいにメンテナンスしていると、いい味で長持ちなのが、本物の素材です。

小郡の現場では透湿防水シートを張ってます。

なんどもお話ししたかもしれませんが、透湿防水シートはデュポンのタイベックハウスラップを使います。

同じ透湿防水シートでも、品質が違います。

見えないところにも、高い品質を重視しています。

基山町の現場では、草抜きです。

なかなか一度では難しい規模です。

こまめに何度か来て、草抜きしようと思います。

まあまあ草抜きしましたが、序の口です。

時間なくて、これぐらいですが、頑張りたいですね。

竹内(竹内造園 代表)