透湿防水シート張り@小郡、草抜き@基山

午前中は産業廃棄物処分をしまして、また書類申請等の手続きに従事いたしました。

今日は竹内造園代表です。

竹内です。

新築戸建て住宅建築の何でも屋です。

色々知ってます。

色々できます。

もちろん、各種プロに任せます。

ただ、一般的な現場監督はさほど知りません。

現場監督は建築のプロっぽいイメージありますが、基本的に知識レベルは低いです。

なぜなら、現場監督に選択権がないからです。

知識レベルを上げても、自分にプラスになりません。

あまり知らない、ビスも打てない(打てる人もいますけど)、珪藻土も塗ったことない、塗装したことない、庭つくったことない。

それが現場監督です。

現場の監督ですから、したことないのが普通です。

何が申し上げたいかというと、竹内は変な現場監督だということです。

一般的な現場監督に比較して、異常なコミットメントです。

それは、品質向上に意識している意味でもありますし、職人さん方に指示する上で知らないといけないことですし、でんホームは特殊な家ですので、それに対応する現場管理をする必要があるという意味です。

話がどこかに飛んじゃいましたが、そういうところに熱い男です。

モデルハウスのメンテナンス中です。

ビフォー。

アフター。

こんな感じで。

ていねいにメンテナンスしていると、いい味で長持ちなのが、本物の素材です。

小郡の現場では透湿防水シートを張ってます。

なんどもお話ししたかもしれませんが、透湿防水シートはデュポンのタイベックハウスラップを使います。

同じ透湿防水シートでも、品質が違います。

見えないところにも、高い品質を重視しています。

基山町の現場では、草抜きです。

なかなか一度では難しい規模です。

こまめに何度か来て、草抜きしようと思います。

まあまあ草抜きしましたが、序の口です。

時間なくて、これぐらいですが、頑張りたいですね。

竹内(竹内造園 代表)