下地工事(トイレ改装)@樋井川事務所

でんホームのオフィスは福岡市城南区樋井川にございます。

築30数年の建物なので、トイレが和式だったんですね。それを洋式に変えるという工事を私、竹内が担っております。

この工事自体は夏くらいからスタートしたわけですが、今は冬ですね。ずっと放置してたわけです。あくまで、お客様優先ということで。

ただ、あまりに遅いので関係各所からクレーム入りまして、設備屋さんも「いつなりますか?」と若干の煽りを頂きまして、色々と大変な最中ですが、着手いたしました。続きを。

束(つか)と呼ばれるスペーサーを置きます。

床の下地を敷きます。

こんな感じです。

床下地工事ですね。

もっと列を揃えるときれいに見えるんですが、そこまでエネルギーなくて、すみません。

実用上の床下地は出来上がったのではないでしょうか。

あとは仕上げの調整と仕上げ工事すると完成になってきます。がんばります。

竹内(竹内工務店)

ジャニス工業(Janis)のトイレを検討しています

お客様のための資材購買部長、竹内正浩です。

飽くなき値切りで、取引業者と微妙な空気になることも、ままありますけれども、お客様のためと思いまして頑張っております。

さて、今回はジャニス工業(Janis)のトイレを検討しにショールームというか事務所に行ってきました。

ジャニス工業九州ショールーム

「えっ?ここが」

という御笠川のマンション1階事務所で、かつ「来る前に電話ください。基本いません」的な立ち位置。まさに、でんホームっぽい、少人数運営がひしひしと伝わってくるスタンス。

そんなこんなで見てきました。

ジャニス工業という名前は非常に認知度が低く、ご存じないと思います。

一応、シェアはTOTO、LIXILに次いで第3位とのこと。歴史も長く、衛生器具メーカーとしては、それなりの立ち位置。

メリットは純粋に安いんですよね。

品質もきちんとしているみたいです。

ただ、TOTOやLIXILみたいにお金をすっごいかけたショールームがあるわけではないですし、CMもないので認知度低いです。

アフターも提携業者あるそうなので、それなりにきっちりはしてますが、少人数なので、でんホームよろしくフォローが手厚くはないですね。

トイレも耐久消費財ですので、割り切って、コストダウンするにはいい商品かな、と。

とにかく、タンクレスでありながら、安いんですよね。

今後、いくつかの物件でジャニス工業のタンクレストイレを採用する予定です。

他にも色々と動いてます。

竹内(資材購買部長)

和式トイレ→洋式トイレへ:事務所トイレの改装@福岡市城南区

日頃ヒマっぽい雰囲気を醸し出しつつも、実際はとっても忙しい竹内です。

ちなみに、でん社長はもっと忙しいので、どうなんでしょうか。

さて、日曜の午前5時くらいまで、提出する資料を作成してまして、寝ていたいんですが、8:30とか9:00とかにみんな動き出すもので、あんまり寝れずにいますけれども、ちょっと遅延中の仕事します。

寝てない自慢は基本的にあまり好きではないので、それは睡眠不足は効率悪く、質の低下をもたらしますので、寝てない自慢はアウトだと思っているんですね。

それで、遅延中の仕事は「でんホーム事務所のトイレリフォーム工事」です。

和式トイレ→洋式トイレにする工事です。

これは、竹内土木と竹内大工の仕事というわけで、リフォーム工事しております。

元々はこんな感じ。

30年以上前の仕様なので、当然こんな感じですよね。

でんホーム事務所トイレは和式トイレということで、女性陣からの強烈な批判を浴びまして、リフォームして洋式トイレになることになりました。

解体して

和式トイレが削除されまして。

すっきり

トイレリフォームの下地。

床部分がコンクリートありましたので、高さ調整。

洋式トイレの準備します。

解体して、設備屋さんに給排水配管の処理だけしてもらってまして。

それで、忙しさにかまけて、ずっと放置しておりましたが、関係各所からご意見頂きまして、バタバタっと進めることに。

造作カウンターなんかも、付けちゃいました。

やはりカウンター取付は時間を食いますね。

下地材を取り付けて、仕上げ準備まで。

まだ続きます。

この工事。

竹内(竹内土木・竹内大工 代表)