深夜までの追い込み工事@福岡市東区箱崎

睡眠不足が続くと意識が朦朧となりますね竹内正浩です。

深夜までの追い込み工事中です。

店舗の工事を福岡市東区箱崎でしています。

お店のオープンが決まっていますから、工事を深夜まで続けています。

僕も立会いや手伝っていますので、深夜まで仕事してます。

夜遅くまで頑張ってくれる職人さん方仲間には感謝感謝ですね。ありがたい!!

一般的に個人住宅では近隣への配慮から深夜までの工事はしないです。

今回は店舗ということで、なおかつ塗装などのあまり音の出ない仕事がメインなので、深夜まで仕事しています。

こういうときに強く協力してくれるメンバーがいるのが、なによりうれしいですね!

ありがとうございます。

竹内

外構工事(インターホン配管埋設)@福岡市東区美和台

色々と仕事が山積みで、バタバタしていると荒い感じの動きになって、お叱り受けますね。反省です。。。

優先順位と緊急性で、という感じだと思うんですが、仕組み的な変更も重要だと思っています。仕組みを変える。仕事の領域を絞る。やらないことを決める。そもそも、そういう事態にならないような仕組みにする。大事だと思ってます。

さて、先日は福岡市東区美和台にて外構工事の一種でインターホン配管埋設をしてきました。

インターホン配管埋設と言う言葉のとおり、配管を埋めます。

掘って、埋めます。

こんな感じ。

それで、埋め戻します。

わからなくなってしまったでしょ(笑)。

めくっていた防草シートを戻して、砂利も戻して完了です。

普段は見えない、わからないところも仕事する必要があるんですよね。

色々あります。

竹内

和式トイレ→洋式トイレへ:事務所トイレの改装@福岡市城南区

日頃ヒマっぽい雰囲気を醸し出しつつも、実際はとっても忙しい竹内です。

ちなみに、でん社長はもっと忙しいので、どうなんでしょうか。

さて、日曜の午前5時くらいまで、提出する資料を作成してまして、寝ていたいんですが、8:30とか9:00とかにみんな動き出すもので、あんまり寝れずにいますけれども、ちょっと遅延中の仕事します。

寝てない自慢は基本的にあまり好きではないので、それは睡眠不足は効率悪く、質の低下をもたらしますので、寝てない自慢はアウトだと思っているんですね。

それで、遅延中の仕事は「でんホーム事務所のトイレリフォーム工事」です。

和式トイレ→洋式トイレにする工事です。

これは、竹内土木と竹内大工の仕事というわけで、リフォーム工事しております。

元々はこんな感じ。

30年以上前の仕様なので、当然こんな感じですよね。

でんホーム事務所トイレは和式トイレということで、女性陣からの強烈な批判を浴びまして、リフォームして洋式トイレになることになりました。

解体して

和式トイレが削除されまして。

すっきり

トイレリフォームの下地。

床部分がコンクリートありましたので、高さ調整。

洋式トイレの準備します。

解体して、設備屋さんに給排水配管の処理だけしてもらってまして。

それで、忙しさにかまけて、ずっと放置しておりましたが、関係各所からご意見頂きまして、バタバタっと進めることに。

造作カウンターなんかも、付けちゃいました。

やはりカウンター取付は時間を食いますね。

下地材を取り付けて、仕上げ準備まで。

まだ続きます。

この工事。

竹内(竹内土木・竹内大工 代表)

店舗新築工事の打ち合わせ@福岡市東区箱崎

福岡市東区箱崎にて、新しい店舗の内部新築工事の業者打ち合わせ。

がらんどうな、スケルトン空間。

何もない、だからこそ何でもできる。

そういう意味では店舗は夢がありますね。

何もないキャンバスに絵を描くというか、何でもできる自由やロマン。

そういうのが感じられますね。

2時間程度、工事内容の打ち合わせと流れ、詳細の確認なども行いました。

内装工事がメインになりますので、スタートするとあっという間になる予定です。

事前準備のほうが長いですね。

計画することが大事です。

竹内

台風養生@小郡。特に被害もなく、よかった

先日の週末は台風が来るということで台風養生に小郡の住宅建築現場に行きました。

開いている部分はきっちりと塞ぐイメージで。

外装の「そとん壁」下地の木ずりです。

バイタとも呼ばれます。

結果的に台風の影響はそこまでなく、被害もなかったようで助かりました。

足場屋さんも補強してくれたりと色々ありましたが、何もなくよかったです。

ブログ記事書くのが遅いのはありますが。

竹内

防草シートの上に砂利敷きならし工事@福岡市東区美和台

福岡を南から東まで縦横無尽の竹内です。

先日、防草シートを施工しました部分に化粧砂利を敷き均します。

ビフォー

ビフォー2

アフター

アフター2

防草シートは先日お話した通りにデュポン・ザバーンです。

防草シートにデュポンザバーンの件

その上に化粧砂利として、川砂利を施工。

川砂利は色がバリエーションあるのとかたちが柔らかいのが特徴です。

砂利の種類でも風合いや印象が変わります。

でんホームは川砂利が多いですね。

他の砂利もありますが、コストが高い場合もあるので注意が必要です。

竹内(竹内土木 代表)

カウンター等の造作工事@小郡

愛車トラックの竹内です。

小郡ではカウンター等の造作工事や床のフローリングを施工しています。

カウンター材のホワイトアッシュ。

高級な板材ですね。

カウンター施工するとこんな感じになります。

高級感ありますね。

床のフローリングである杉材も貼られてまして、いい感じです。

色々@小郡、草抜き@基山

軒天と呼ばれます、軒先の天井、裏の部分に杉板を貼っています。

今日は色々と小郡で雑用しました。

1時間か2時間で終わると思いきや、1日フルにかかりました。頑張りました。

そこから基山に行きまして、草抜きの続きです。

えらく草抜きしたように見せかけて、実際にはオーナーさんが草抜きをされていらっしゃってたので、抜かれた草をゴミ処理しただけでございます。

とはいえ、ちょいちょいは草抜きしておりますけれども。

この量の草抜きをしたのは大変だったろうな、と推察いたしますね。屈んで、草抜きは非常にしんどい、大変な作業なんですね。腰痛めますから。尽力されたのが伝わってきました。

ブログ的には、あんまり何もしてないっぽい雰囲気出ちゃってますけれども、まあまあそれなりに汗かいて仕事した1日で眠たいです。

竹内

防草シート敷き(外構工事)@美和台

どうも、竹内造園代表の竹内正浩です。

福岡市東区美和台にて、防草シート敷きをしてきました。

外構工事ですね。

土を平らにならします。

下地ですね。

竹内造園の防草シートはデュポン・ザバーン。

デュポン・ザバーンは防草シートの価格としては、かなり高い部類に入るものではあるとは思います。

ただ、やはり品質が違いますね。

一般的な、ナフコで売っている防草シートの普通のやつは、すぐにほつれてしまって、やはり草が生えてきます。

ナフコでも、いいグレードの防草シートは持ちがいいです。ただ、やはりメッシュ状なので、スキマができてしまって草が生えてくるリスクはあります。

一方で、デュポン・ザバーンは不織布なので、スキマができません。触って、施工して、防草シートとしてのクオリティがわかります。

やはりデュポンはいいです。

高いんですけれども。

こんな感じで防草シートを施工しました。

この後に化粧砂利を入れます。

砂利の下処理ですね。

防草シートで雑草が生えないようにして、その上で砂利でお化粧します。

砂利だけでも、雑草は生えづらくはなるのですが、長期的なメンテナンスを考えると、防草シートの上に砂利敷きがオススメです。

ビフォー

アフター

他の外周部。

うまくエアコンの室外機も取り込みながら、きれいにシート敷きこむのがなかなか。

そこそこスムーズに敷けまして、でんホームの営業部長 さな部長を迎えに行きました。

写り込んでしまった車と人はまったくの無関係の方です。すみません。

後日、砂利敷きしまして、仕上げになります。

竹内

透湿防水シート張り@小郡、草抜き@基山

午前中は産業廃棄物処分をしまして、また書類申請等の手続きに従事いたしました。

今日は竹内造園代表です。

竹内です。

新築戸建て住宅建築の何でも屋です。

色々知ってます。

色々できます。

もちろん、各種プロに任せます。

ただ、一般的な現場監督はさほど知りません。

現場監督は建築のプロっぽいイメージありますが、基本的に知識レベルは低いです。

なぜなら、現場監督に選択権がないからです。

知識レベルを上げても、自分にプラスになりません。

あまり知らない、ビスも打てない(打てる人もいますけど)、珪藻土も塗ったことない、塗装したことない、庭つくったことない。

それが現場監督です。

現場の監督ですから、したことないのが普通です。

何が申し上げたいかというと、竹内は変な現場監督だということです。

一般的な現場監督に比較して、異常なコミットメントです。

それは、品質向上に意識している意味でもありますし、職人さん方に指示する上で知らないといけないことですし、でんホームは特殊な家ですので、それに対応する現場管理をする必要があるという意味です。

話がどこかに飛んじゃいましたが、そういうところに熱い男です。

モデルハウスのメンテナンス中です。

ビフォー。

アフター。

こんな感じで。

ていねいにメンテナンスしていると、いい味で長持ちなのが、本物の素材です。

小郡の現場では透湿防水シートを張ってます。

なんどもお話ししたかもしれませんが、透湿防水シートはデュポンのタイベックハウスラップを使います。

同じ透湿防水シートでも、品質が違います。

見えないところにも、高い品質を重視しています。

基山町の現場では、草抜きです。

なかなか一度では難しい規模です。

こまめに何度か来て、草抜きしようと思います。

まあまあ草抜きしましたが、序の口です。

時間なくて、これぐらいですが、頑張りたいですね。

竹内(竹内造園 代表)