色々@小郡、草抜き@基山

軒天と呼ばれます、軒先の天井、裏の部分に杉板を貼っています。

今日は色々と小郡で雑用しました。

1時間か2時間で終わると思いきや、1日フルにかかりました。頑張りました。

そこから基山に行きまして、草抜きの続きです。

えらく草抜きしたように見せかけて、実際にはオーナーさんが草抜きをされていらっしゃってたので、抜かれた草をゴミ処理しただけでございます。

とはいえ、ちょいちょいは草抜きしておりますけれども。

この量の草抜きをしたのは大変だったろうな、と推察いたしますね。屈んで、草抜きは非常にしんどい、大変な作業なんですね。腰痛めますから。尽力されたのが伝わってきました。

ブログ的には、あんまり何もしてないっぽい雰囲気出ちゃってますけれども、まあまあそれなりに汗かいて仕事した1日で眠たいです。

竹内

透湿防水シート張り@小郡、草抜き@基山

午前中は産業廃棄物処分をしまして、また書類申請等の手続きに従事いたしました。

今日は竹内造園代表です。

竹内です。

新築戸建て住宅建築の何でも屋です。

色々知ってます。

色々できます。

もちろん、各種プロに任せます。

ただ、一般的な現場監督はさほど知りません。

現場監督は建築のプロっぽいイメージありますが、基本的に知識レベルは低いです。

なぜなら、現場監督に選択権がないからです。

知識レベルを上げても、自分にプラスになりません。

あまり知らない、ビスも打てない(打てる人もいますけど)、珪藻土も塗ったことない、塗装したことない、庭つくったことない。

それが現場監督です。

現場の監督ですから、したことないのが普通です。

何が申し上げたいかというと、竹内は変な現場監督だということです。

一般的な現場監督に比較して、異常なコミットメントです。

それは、品質向上に意識している意味でもありますし、職人さん方に指示する上で知らないといけないことですし、でんホームは特殊な家ですので、それに対応する現場管理をする必要があるという意味です。

話がどこかに飛んじゃいましたが、そういうところに熱い男です。

モデルハウスのメンテナンス中です。

ビフォー。

アフター。

こんな感じで。

ていねいにメンテナンスしていると、いい味で長持ちなのが、本物の素材です。

小郡の現場では透湿防水シートを張ってます。

なんどもお話ししたかもしれませんが、透湿防水シートはデュポンのタイベックハウスラップを使います。

同じ透湿防水シートでも、品質が違います。

見えないところにも、高い品質を重視しています。

基山町の現場では、草抜きです。

なかなか一度では難しい規模です。

こまめに何度か来て、草抜きしようと思います。

まあまあ草抜きしましたが、序の口です。

時間なくて、これぐらいですが、頑張りたいですね。

竹内(竹内造園 代表)

建築資材の搬入@小郡、敷地確認@基山町

建築資材の搬入に小郡の現場に行ってきました。

すっごい大雨で、動きづらかったです。渋滞ですし。

通り雨で、1時間したらやみましたが、時間ロスでしたね。

建築資材の搬入は単純な雑用ですが、実は住宅建築において重大な仕事なんです。

もし、建築資材がない、もしくは足りないと建築現場はどうなるでしょうか?

ストップするんですね。

大工さんを筆頭に仕事に入って住宅建築する職人さんたちが仕事できる状態なのに、仕事できないというふうになってしまうんです。

一大事ですね。

そうならないためにはジャストインタイムで、建築資材を現場に搬入することが重要なのです。

そんな仕事です。

内容自体は簡単なんですけれども。

それで、その流れで基山町の建築予定地の敷地確認に行って参りました。

夏ということで、雑草が茂ってきていました。

対処していきたいと思います。

竹内