サッシ(窓枠)をアイアン塗料で鉄っぽい感じに@樋井川事務所トイレリフォーム工事

地味にちょいちょい進めております樋井川事務所のトイレリフォーム工事。

今日も午前中は重要な打ち合わせで、直近とこれからについて、色々進展ありました。

午後一でも打ち合わせで、来年明けてのプロジェクトについてのミーティング。いい感じです。

それで樋井川事務所に戻りまして、トイレリフォーム工事。

パテ処理を少ししました。

あとはサッシ(窓枠)をアイアン塗料で鉄っぽい感じにします。

元はこんな感じ。

ま、普通の古いアルミサッシですね。アルミ窓枠。

じゃじゃーん。

シュペンパンザー、です。

アイアン塗料と呼ばれていまして、アイアン(鉄)っぽい感じに塗れます。

一回目。

一回塗りだと下地が見えます。薄く塗るのがコツらしいです。すぐに乾いていくので、スピード感が大事ですね。

二回目。

二度塗りでこんな感じのアイアンテイスト。

普通の野暮ったいアルミサッシがアイアンテイストのいい感じに。

ビフォー

アフター

きっちり仕上げていきます。

他にも色々仕事あるんで、合間見つけて進めます。意外に忙しいんで。

竹内

アク止めシーラー処理@樋井川事務所トイレリフォーム工事

でんホームの樋井川事務所のトイレリフォーム工事です。和式を洋式にリフォーム。

一回あたりの仕事時間それほどないんですが、乾燥時間が発生するので、置いておく時間がかかります。何日も、ちょっとずつ。そんな工事です。実は一般的なんですが。

施工前。

今日はアク止めシーラー処理をします。

この上に漆喰で塗り壁にしますので、下地が木材系だとアクが出るんですね。それを止める処理です。

施工後。

あとは再度パテ処理してしまえば、漆喰の塗り壁下地工事は完了です。

さて、アク止めシーラー処理は下地が木材系(ここではベニヤ)なんで必要なのです。一般的な住宅だと下地は石膏ボードなので、このアク止めシーラー処理は不要です。一工程無駄に時間とお金をくっています。それは施工がしやすかったのと、壁に何でも取り付けられるようにしたかったのがあります。

通常は石膏ボード。ベニヤ合板だと割増ですね。

そんな感じで、後工程に進んでいきます。

竹内

下地パテ処理@樋井川事務所トイレリフォーム工事

早く工事を終わらせないと、女性陣のトイレが困るということで急いでおります福岡市城南区樋井川にあります、でんホーム事務所のトイレリフォーム工事。

今日はパテ処理を終わらせました。

漆喰の塗り壁にしようと考えておりますので、その塗り壁下地工事としてのパテ処理をします。

パテ処理は継ぎ目部分(ジョイント)にファイバーテープと呼ばれるメッシュテープを貼ってパテ処理します。

上塗りが漆喰の塗り壁なので、パテ処理は二回しようかなと思ってます。

加えて下地が合板なので、アク止め処理がもう一工程かかります。手間かかります。

がんばります。

竹内

下地工事(トイレ改装)@樋井川事務所

でんホームのオフィスは福岡市城南区樋井川にございます。

築30数年の建物なので、トイレが和式だったんですね。それを洋式に変えるという工事を私、竹内が担っております。

この工事自体は夏くらいからスタートしたわけですが、今は冬ですね。ずっと放置してたわけです。あくまで、お客様優先ということで。

ただ、あまりに遅いので関係各所からクレーム入りまして、設備屋さんも「いつなりますか?」と若干の煽りを頂きまして、色々と大変な最中ですが、着手いたしました。続きを。

束(つか)と呼ばれるスペーサーを置きます。

床の下地を敷きます。

こんな感じです。

床下地工事ですね。

もっと列を揃えるときれいに見えるんですが、そこまでエネルギーなくて、すみません。

実用上の床下地は出来上がったのではないでしょうか。

あとは仕上げの調整と仕上げ工事すると完成になってきます。がんばります。

竹内(竹内工務店)

和式トイレ→洋式トイレへ:事務所トイレの改装@福岡市城南区

日頃ヒマっぽい雰囲気を醸し出しつつも、実際はとっても忙しい竹内です。

ちなみに、でん社長はもっと忙しいので、どうなんでしょうか。

さて、日曜の午前5時くらいまで、提出する資料を作成してまして、寝ていたいんですが、8:30とか9:00とかにみんな動き出すもので、あんまり寝れずにいますけれども、ちょっと遅延中の仕事します。

寝てない自慢は基本的にあまり好きではないので、それは睡眠不足は効率悪く、質の低下をもたらしますので、寝てない自慢はアウトだと思っているんですね。

それで、遅延中の仕事は「でんホーム事務所のトイレリフォーム工事」です。

和式トイレ→洋式トイレにする工事です。

これは、竹内土木と竹内大工の仕事というわけで、リフォーム工事しております。

元々はこんな感じ。

30年以上前の仕様なので、当然こんな感じですよね。

でんホーム事務所トイレは和式トイレということで、女性陣からの強烈な批判を浴びまして、リフォームして洋式トイレになることになりました。

解体して

和式トイレが削除されまして。

すっきり

トイレリフォームの下地。

床部分がコンクリートありましたので、高さ調整。

洋式トイレの準備します。

解体して、設備屋さんに給排水配管の処理だけしてもらってまして。

それで、忙しさにかまけて、ずっと放置しておりましたが、関係各所からご意見頂きまして、バタバタっと進めることに。

造作カウンターなんかも、付けちゃいました。

やはりカウンター取付は時間を食いますね。

下地材を取り付けて、仕上げ準備まで。

まだ続きます。

この工事。

竹内(竹内土木・竹内大工 代表)