下地パテ処理@樋井川事務所トイレリフォーム工事

早く工事を終わらせないと、女性陣のトイレが困るということで急いでおります福岡市城南区樋井川にあります、でんホーム事務所のトイレリフォーム工事。

今日はパテ処理を終わらせました。

漆喰の塗り壁にしようと考えておりますので、その塗り壁下地工事としてのパテ処理をします。

パテ処理は継ぎ目部分(ジョイント)にファイバーテープと呼ばれるメッシュテープを貼ってパテ処理します。

上塗りが漆喰の塗り壁なので、パテ処理は二回しようかなと思ってます。

加えて下地が合板なので、アク止め処理がもう一工程かかります。手間かかります。

がんばります。

竹内

玄関土間タイル撤去工事@南区多賀

福岡市南区多賀にございますマンションにて、自然素材リフォーム工事をしています。

まずは玄関土間タイルを撤去する工事です。音がうるさい工事なので、近隣の方々にはご迷惑をおかけする類の工事ですね。

それで玄関土間タイル撤去工事前の写真がこちら。

撤去していきまーす。

傷つけちゃいましたー。

ちなみに工事しているのは、でんホームの何でも屋である私、竹内正浩(竹内工務店 代表・笑)です。

ちょっと剥いじゃいましたね。

玄関土間タイルは最初がなかなか難しいですが、一枚取れれば、あとは剥がしていく感じでいけます。

ザザッといって、土間タイルが撤去されていきます。

「誰でもできるのか?」という疑問を聞かれそうなので、お答えしておきますと、「人による」でしょう。

体力ないとできません。コツはあります。道具要ります。タダではできません。人によってはできる人もいるでしょうけど、一般的にはおススメしません。

下地がきれいになったのがおわかりになりますでしょうか?

土間タイルを撤去は簡単ですが、下地をきれいにするのが地味に手間がかかります。大変っす。

工事完了ですー。

ビフォー(工事前)

アフター(玄関土間タイル撤去後)

それで、今後、新しい玄関土間タイルを施工しまして、かっこいい感じになっていきます。

竹内(竹内工務店 代表)

マンション(団地)のリフォーム(プチリノベ)@南区多賀

福岡市南区多賀にて、マンションリフォーム工事がスタートしました。自然素材リフォームです。

マンションといっても、歴史あるマンションで団地と呼ばれる形態です。

リフォームはリフォームですけれども、すでに以前の所有者の方がリフォームされていて、まったくのゼロベースでございません。

リフォーム工事としては、土間のやりかえやフローリングを新しくするなど、プチリノベな感じですね。

このマンションの一室がどう変わっていくのかをリアルタイムでお届けできればと思っています。

床が変わり、壁が変わります。

ガラッと印象が変わると思います。

竹内

下地工事(トイレ改装)@樋井川事務所

でんホームのオフィスは福岡市城南区樋井川にございます。

築30数年の建物なので、トイレが和式だったんですね。それを洋式に変えるという工事を私、竹内が担っております。

この工事自体は夏くらいからスタートしたわけですが、今は冬ですね。ずっと放置してたわけです。あくまで、お客様優先ということで。

ただ、あまりに遅いので関係各所からクレーム入りまして、設備屋さんも「いつなりますか?」と若干の煽りを頂きまして、色々と大変な最中ですが、着手いたしました。続きを。

束(つか)と呼ばれるスペーサーを置きます。

床の下地を敷きます。

こんな感じです。

床下地工事ですね。

もっと列を揃えるときれいに見えるんですが、そこまでエネルギーなくて、すみません。

実用上の床下地は出来上がったのではないでしょうか。

あとは仕上げの調整と仕上げ工事すると完成になってきます。がんばります。

竹内(竹内工務店)

新しい家づくりがはじまります@福岡市城南区七隈

何か月かの打ち合わせを経まして、ようやくスタートするのが家づくりというもの。

色々な変更、決定を経て、ようやく注文住宅は建設がスタートされます。

さて、福岡市城南区七隈にてようやく家づくりがスタートします。

この「(仮称)七隈の家」は竹内が主導となってデザイン、仕様を決めていく、勝手に僕が決める(笑)「お任せアーキテクトプラン」です。

別名、竹内趣味物件です。

竹内が勝手にするので、趣味のような仕事の物件です。

デメリットは「希望は言えるが、叶うとはかぎらないこと」、「細かいところは変更の希望は言えるが、基本的に無視されること(笑)」、「竹内が良いと思うように建築されること」です。

メリットは「高いグレードの仕様を採用されること」「普通はできない仕様、デザインが採用されること」「超高級なものも、必要なら竹内の努力で最安で採用されること」という最高のコストパフォーマンスを持つのがこの「お任せアーキテクトプラン」です。

最終的にかぎりなく良いグレードを目指しますので、見積りは出ません(笑)。

プランと建物総額は出ますが、細かい仕様や詳細は出ません。

なぜなら、ギリギリまでコストパフォーマンスの高いものを探して、かつ、コストダウン交渉するからです。最初から仕様決めてたら、コストダウンできないですからね。時間ないですし。

勝手に決めるので、ご不満あるかとは思いますけれども、最高のコストパフォーマンスをお約束しますので、ご不満は受け付けておりません(笑)。

そんな「お任せアーキテクトプラン」をお選びいただいたというか、選ばせたというか、流されたというか、建主のH様。

新しい最高のコストパフォーマンスの快適で、風格ある家が出来上がるものと思います。

まずは解体からですが。

竹内